どうすればいいの

  • 2020.02.01 Saturday
  • 10:41

悲しくて悲しくて・・・


どうにかなりそうなので、文章を書いている。


ヒナから飼い始めて、19年ぐらい一緒に過ごしてきたハツが逝きました。


まだ一緒にいたかった。


ごめんね。

もっと遊んであげればよかった。


離婚したとき、ハツがいてくれて救われた。


ありがとう!


私は、これから・・・どうすればいいの?


おはよう!

ただいま!

ハツ行ってくるね!は、言えないの?


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  • 2020.04.07 Tuesday
  • 10:41
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    コメント
    まえださん

    ありがとうございます。

    思い出すと泣けてきますよね。

    身体を手放して楽になっていると思うと少し楽になりますね。

    ペット葬儀所でお見送りして、
    パウダー状のものを送って貰えるので、
    ペンダントにして持っておくか、
    うちの植木に散骨するか考えます。

    しばらくは、思い出に浸っています。
    • オルカ
    • 2020/02/01 6:00 PM
    昔まだ妻と一緒に暮らしてた頃、猫を飼ってたんだけど3年位で腎臓をやられて逝ってしまった。

    一番可愛い時期だったのですごく悲しんだが、妻は割と淡々としてる。

    妻はいわゆる「見える」ひとでスピリチャルカウンセラーをやっていた

    妻に聞いてみた

    「みーちゃんはどこにいるんだい?」

    妻は言う

    「ミーちゃんはこうちゃんの足元にいるよ、なでてあげて」

    ぶわっと涙が出た

    さらに妻が言うには

    「体はね、魂の入れ物なの、いわば仮住まい。体を手放すことができてみーちゃん楽になってよろこんでるよ」


    理屈では聞いていたが、みーちゃんの死を体験して、実体験として感じることで妻の言葉を受け入れることができた。


    今でもみーちゃんの遺骨は自分がもってる。水をあげセージの葉を線香代わりに炊くたびにみーちゃんの遺骨に話しかける。

    生まれ変わっているか、まだここにいるのか、それともオレが来るのを空で待ってるのかしらないが、あの時妻の言葉に救われたことは確か。




    だってそう思わなければやってられないじゃない。

    癒やされ方は人それぞれだと思うけど、オルカさんも救いがなにか見つかるといいですね。







    あー、書いてたら思い出してまた涙出てきた........




    • まえだ
    • 2020/02/01 5:50 PM
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