プロはいないのか?

  • 2018.03.12 Monday
  • 19:10

昨日、心理療法研究会合宿の帰りに、寝室&透析室の電球が切れてる事を思い出して、相模大野のビッグ◯◯ラに寄りました。


今まで、普通の電球を使っていたのだけど、そのまま電球だけL EDに変えられるものなら、変えようと思い店員さんを探して質問してみました。


家にある電球の写メを見せながら、

私「今まで、これを使っていたのですが、同じサイズでL EDに、何もしないでそのまま変えられますか?」

店員 A「・・・あ・・・」

  無言で電球売り場に行き、電球ケースの裏の説明書きを見始めました。


数分経過・・・

店員 A「変えられると思うのですが、たまに、ライトが光らない事もあるようです」


私「ライトが光らないのは困るなぁー」

    「じゃあ、普通の電球にしますので、その場合、ヒューズも買っておいた方がいいと思うので、この電球に合うヒューズはどれですか?」


店員 Aは、また無言で探し始めました。


数分経過・・・


私の心の中「この人、わからないなら誰か別のわかる店員に聞くか何かして欲しいんだけど・・・」


などと思いながら、もう帰ろうかなぁー、自宅の側のヤマダ◯◯(実はここも嫌な思い出がある)に行くしかないか、面倒臭いけれどと思っていたところに、少しまともそうな店員Bが、店員 Aに、「どうしたの?」と聞いていました。


すかさず、すがるように私は、L EDのくだりから質問すると、店員Bは、基本はそのままL EDに変えられると思うのですが、うちでは、リモコン付きのものしか置いてないので、お客様がリモコンの設定をしなければなりませんというので、設定する自信がないので、やっぱり普通の電球とそれに対応したヒューズを買って帰りました。


さて、家に帰って早速、電球を開けると何やらカラカラ言うけど、新品でもだし大丈夫だろうと電球をセッティングしました。


私「あっ!ついた、よかった」

当たり前なのに(・_・;


ヒューズも変えておこうとさし込もうとしたら入らないんですよ!奥さん!

以前のものと比較するとネジの部分が明らかに大きいのです。(・_・;


おーノー!!!

電化製品の事よくわからないから、わざわざ店員を呼んだのにー!!!


電気屋にプロは、いないのですか?プロは?

っていうか、何のために店員がいるのでしょうか?


今度からは、現物を持って行こうと思いました。


ヒューズは70円ぐらいなので、交通費も無駄なので放置してます。

濱田祐太郎きたー!!!

  • 2018.03.08 Thursday
  • 10:22

先日のR1グランプリチャンピオンです(o^^o)


濱田祐太郎さん!!!


この人しか出来ないネタで、笑いをとる!


障害の質は違うけれど、同じ障害者として、

すごーく勇気をもらいました(((o(*゚▽゚*)o)))


M 1もR 1も、最後はいつも泣いちゃうんだけど、今回はマジ感動です。


ありがとう(((o(*゚▽゚*)o)))

濱田祐太郎!!!

こうなりたくないじゃなくて

  • 2018.03.03 Saturday
  • 18:59

こうなりたいと実現したイメージを描く方が、願望は叶いやすいのです。


例えば、ボケたくないとか、あちこち痛いという状態で長生きしたくないとか、こうはなりたくないなぁーという願望は、つまりなりたくないイメージを描いているので、潜在意識活用法としては、非常によろしくないのです。

こうなりたくないじゃなくて、

こんな風になりたいという具体的なイメージを描く事が大切なのです。


さて、夢と目標について、以前、こんなことを書いてました。


http://orukas.jugem.jp/?eid=477

この目標をゴールと言い換えます。

よいゴールのための3つの条件として、解決志向ブリーフセラピーでは

1、大きなものではなく、小さなものであること

2、抽象的なものではなく、具体的な、できれば行動の形で記述されていること

3、否定形ではなく、肯定系で語られていること

と言っています。


例えば、タバコをやめたいと言うゴールの場合は、すでにタバコを吸ってるイメージがあり、それをない事にするのは、イメージが出来ませんが、タバコを吸う時間に何か別の事をしている自分のイメージを描く事は出来ますよね。

コーヒーを飲んでいる自分をイメージしたり、清々しい気分で運動している自分を描く事は、それほど難しくはないはずです。


願望は、否定形じゃなくて、肯定系で語り、叶った後の自分を具体的にイメージすることがとても大切です。


さて、私は今、歯痛から頭痛、耳痛に悩まされ、来週火曜日に、抜歯する事になったのですが、来週末にS F A研究会の合宿があるので、この痛みから解放され、抜歯後につつがなく透析終え、合宿に参加できるようにと願っています。


こういう時は、不参加の連絡をしているイメージを描くのではなく、参加して、合宿を楽しんでいる自分をイメージするのが、叶いやすいのだと、今ブログをかきながら気がついてしまいました。


そして、こうしてブログを書いているうちは、痛みの事を忘れていました。


さあ、今日も寝る前に、明日は清々しく目覚める自分をイメージしながら、アファーメーションをして寝ることにしましょう。




メンタルの不調は

  • 2018.02.25 Sunday
  • 14:21

身体の不調を呼び込みますね。


メンタル好調の時は、少々無理をしてもピンピンしているのですが、気分が↓の時は、ちょっと忙しかっただけで、風邪をひいたり、口腔ヘルペスになったりします。


また、逆に身体の不調があるとメンタルの不調も招きがちですよね。


オルカもここのところ、寝る前の楽しい妄想や、リコーダーに録ってるアファーメーションを聞かずに眠りについていたら、気分が落ち込み、そうこうしているうちに、歯が痛みだしました。


痛みに集中したくないので、何か別の事に意識を向けるために、英語講座をみています。


と言っても、痛いときは、意識がなかなか別に向かわないのですが・・・


そんな事で、慌てて寝る前のアファーメーションを復活致します。


※ アファーメーション(肯定的な宣言)についてはまたいつかご説明致します。

面白すぎるよ(笑)

  • 2018.01.28 Sunday
  • 16:34

滝沢カレンさん(((o(*゚▽゚*)o)))


もおねー腸捻転おこすわ!!


どんな芸人もかなわないと思う。


どうやったら、あの言葉のチョイスになるのだろうか?


滝沢カレンが出てくると、何言うんだろう、何言うんだろうと期待値が高まり過ぎて、

決して、その期待を裏切らない。


これからもずっと笑かしてくれよー(o^^o)

ネット依存かなぁ?

  • 2018.01.24 Wednesday
  • 20:23
前々から自分はネット依存かなと思って、頻度を減らしてみようと思います。

丁度、確定申告の時期で経理部長の任務を全うしなければならないですし(^^)

情報過多になると、感情も乱れるようですし、批判的なコメントに心を乱される事もなくなるでしょう。

自然とふれあう事もしばらくしてないなぁーと思うので、どこかで、『聴く瞑想』でもしてみましょう。

アロマスプレー作り体験つきストレスケアセミナー(((o(*゚▽゚*)o)))

  • 2018.01.20 Saturday
  • 14:59

昨日は、予定通りに、

ストレスケアセミナーが実施出来た事、

参加者の方々やアロマアドバイザーのSさん、金花茶さんに感謝です(((o(*゚▽゚*)o)))


皆さんのお陰で、ゆったりじっくり出来た事、1番ストレス発散出来たのは、実は私ではないかと思っています(o^^o)

今日は、早速、自分で作ったアロマスプレーを、シュッ!シュッ!と部屋に振りまいて、いい気分で、透析中です。


また、セミナー終了後に、みなさんと、ペチャクチャお喋り出来た事も有意義な時間でした。


参加者の皆さん、ステキな時間をありがとうございました。


本当に感謝の気持ちでいっぱいですm(_ _)m



リマインド ストレスケアセミナー

  • 2018.01.15 Monday
  • 16:44

先日、メルカリで、ホリエモンの「ライブドア事件」を描いた小説「拝金」を買って、これから読むところです(o^^o)


さて、今週の金曜日は、「ストレスケアセミナー」です。

http://kokucheese.com/event/index/499406/


お越し頂ける皆さんに、お会い出来るのを楽しみにしています(((o(*゚▽゚*)o)))


そして、業務連絡がございます。

ブログよりお知らせで、大変失礼いたします。


FB等で、連絡がとれそうにない「ママヨさん」、当日緊急の連絡先をお伝えしていなかったので、もし良かったら、こちらのコメント欄のメールアドレスのところに、メールアドレスを入れて頂きましたら、当日、携帯しているアドレスと番号をお知らせするメールを返信します。

メールが公開されることはありません。

お手数ですが、よろしくお願いします。


あ、ママヨさんが、必要ないと思われる場合はスルーした下さいね(o^^o)




学習性無力感

  • 2018.01.12 Friday
  • 10:08

学習性無力感の概念は、もうずいぶん前に行われた実験由来の概念です。

私が大学初年度にテキストを初めてワクワクして開けた「心理学概論」の生気を失った犬の絵が、とても印象に残っています。

その時は、心理学実験に、犬が使われている事にショックをうけました。


それは、さておき、学習性無力感とは何かというと、

「米国の心理学者マーティン・セリグマンが1967年に発表した概念で、抵抗することも回避することも困難なストレスに長期間さらされ続けると、そうした不快な状況下から逃れようとする自発的な行動すら起こらなくなる現象をいいます。セリグマンたちは犬を用いた実験によって、「自分が何をしても状況は変わらない」という思い=無力感が体験から学習されるものであることを発見しました。「学習性絶望感」や「学習性無気力」とも呼ばれ、一種の抑うつ状態や学業不振にいたるメカニズムの一つとしても注目されています」(人事労務辞典より)


この行動結果は、状況によるうつ状態を理解するためのモデルとして利用されてきました。

逃げ道がないとわかったとき、改善しようとするエネルギーは失われ、立直るエネルギーはなくなります。


で、何が言いたいかとあうと、

こんなもうダメだ!逃げ道がない!終わりだという状況のとき、


その状況の新たな捉え方が出てきたら、どうなるでしょうか?

そんな状況の時は、しばらくそれには、距離を置いてみて判断を先延ばしにする事も1つの方法です。


また、ロゴセラピーのヴィクトール・フランクルは、深く愛する妻を失いうつ状態の男性に、「もしあなたが先に亡くなり、奥さんが後に残されたとしたら、どうなっていたでしょう?」と訪ねました。

その男性はそんな事になっていたら妻はひどく苦しんだ事だろうと答えました。

フランクルは、「あなたはそんなに恐ろしい苦しみから奥さんを救ったのですよ」といいました。


避けがたい現実にも、新たな方向づけをされると、妻のための有意義な犠牲だと考えられるようになりました。


という事で、長くなりましたが、どんな状況でも逃げ道は必ずあると、私は思います。



謹賀新年🎍2018

  • 2018.01.02 Tuesday
  • 08:22

昨年中は大変お世話になりましてありがとうございました。

今年もどうぞよろしくお願いします。

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